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MEMBER’S VOICE
一人ひとりの可能性を信じ
人と事業の成長に
本気で向き合う
HIROAKI SUENAGA
末永 裕明
デジタルソリューションセールス事業部
Senior partner(営業/採用マネージャー)
2022年新卒入社
BIOGRAPHY
略歴
- 2021年7月~12月
- インターン生
- 2022年4月
- 新卒入社 人事部に配属
- 2022年10月
- DSS事業部 リーダー
- 2023年1月
- 社内表彰
- 2023年8月
- DSS事業部 Jr.Ptn
(現場推進マネージャー)
- 2023年12月
- 社内表彰
(2023年年間マネージャーMVP)
- 2024年3月
- 社内表彰
(2023年下半期MVP)
- 2024年4月
- DSS事業部 Sr.Ptn
(複数プロジェクトの管轄マネージャー)
- 2025年
- 採用マネージャーを兼任
現在の仕事内容
BtoB×IT商材セールスの
最前線で事業を牽引
デジタルソリューションセールス(DSS)事業部では、主にBtoBのIT商材に特化した営業アウトソーシングサービス「SALES PARTNERS」を提供しています。
ひとつのプロジェクトは通常5~10名で構成され、マネージャー、リーダー、メンバーというチーム体制で、お客様を支援します。私は、8~10プロジェクトを管轄するマネージャー(シニアパートナー)として、主にご支援企業様の戦略マネジメントを行っています。マネージャーの仕事は、最適な人員調整、長期戦略の設計、メンバーのスキル向上やコンディション管理まで、多岐にわたります。
また、2025年4月からは採用のマネージャーを兼任しており、事業部の状況と連動した採用計画の設計、母集団形成、面接、採用まで一連の採用活動をマネジメントしています。

入社の動機と会社の魅力
「人」で決めた入社。
成長への本気度を
感じた面接
私はもともと、先輩社員の紹介でスタジアムのことを知りました。
新卒1期生を募集していたこと、高いレベルでの成長を実現できる環境など決め手は複数ありますが、一番は「どんな人と働くか」で入社を決めた経緯があります。
スタジアムの面接を受けた際、面接官の方に当時の自分に突き刺さる芯を食ったフィードバックをたくさんいただきました。自分の人生にとことん向き合ってくださり、短時間でこれだけ成長につながる気づきをくださった方々のもとで、なんとしても働きたいと思いました。
大切にしていること・やりがい
一人ひとりの
人生に向き合う責任と、
変化を生み出すやりがい
マネージャーとして心がけていることは、「目の前の人の人生を左右しうる役割」であることの責任と可能性を理解して仕事をすることです。プロジェクトで関わるメンバー、責任者として相対するご支援企業の皆様、面接でお会いする候補者の方、全て自分の向き合い方次第で結果が変わると思います。生半可な気持ちでは取り組めませんが、だからこそ向き合い切った先に人が、事業が変わる瞬間に携わることができるのは、マネージャーとしての一番のやりがいです。

仕事の難しさ・奥深さ
正解のない課題と
向き合い、
ロジックと実行力で
成果を創出
営業支援の仕事の難しさは、決まった正解がない、見えない状態の中で、KGIとしている成果にコミットしなければならないことです。
営業のプロとして企業様をご支援させていただく中で、まだ一度も試したことがない戦略や戦術、プロセスを試みる場面も多々あります。そういった場面でも、数字やロジックをもとに、少しでも正解に近い打ち手を考えます。成果につながる方法を見つけるまでは大変ですが、
やり抜くことがとても大切です。
働く環境
平等なチャンス・豊富なフィードバックがある
成長環境
年齢やバックグラウンドに関わらずフラットにチャンスがあり、成果に応じて早期のキャリアアップが目指せる環境です。チャンスがあるだけでなく、自ら掴み取り成長するための壁打ちやフィードバック機会も豊富です。私自身、営業のプレイヤー時代から、マネージャーのカレンダーに空きを見つけてはアドバイスをもらいに行っていました。成長意欲があり主体的に動ける方はどこまでも成長できる環境だと思いますし、そこに向き合う会社全体の強さがあります。
採用方針も、営業の経験の有無は重視していません。さまざまなお客様の支援を通じて幅広い経験を得て、自身の営業スキルを高めて活きたいという意欲のある方であれば、活躍できる環境だと思います
今後のビジョン
営業力・マネジメント力を高め、
事業を立ち上げる人材に
将来は、自分で事業を立ち上げ、拡大できる人材になることを目指しています。
仲間と全力で何かに取り組み、成果を出すことが好きなので、自分が中心となり、
高いレベルで成果を実現するための力を付けたいです。
そのためにも折衝力、マネジメント力、PDCAを回す力を極限まで高めようと努力しています。事業の成長も、個人の成長も応援するスタジアムは、それが実現できる場であると考えて取り組んでいます。
